マーケティング × テクノロジー × クリエイティブ少数精鋭のコンサルティングファーム
マーケティングに必要なすべてを、ひとつのチームで。
戦略も、制作も、技術も。考えた人間が手を動かすから、翌朝には施策が動いている。
外注先が増えるほど、
自分の仕事も増えていませんか。
数字はいいのに、売れていない
代理店からのレポートでCTRもCPAも改善している。でも売上は横ばい。数字の裏で何が起きているのか、聞ける相手がいない。
外注先が5社、PMは自分
SEO、広告、制作、動画、SNS。それぞれ別の会社に頼んで、進捗確認とSlackの返信で1日が終わる。本来やるべき事業判断の時間が消えている。
AIを入れたが、誰も使っていない
ツールを3つ導入して勉強会も開いた。でも日常業務で使いこなせている人はゼロ。導入がゴールになっていて、業務をどう変えるかの設計がない。
必要な領域を、必要なだけ。
マーケティング戦略の設計から制作・開発・運用まで、一気通貫で手を動かします。組み合わせはご相談ください。
マーケティング戦略設計/SEO/広告運用/映像・クリエイティブ制作/コンテンツ執筆/システム開発/AI業務設計/SNS・コミュニティ運営/イベント・プロモーション企画
これまでのコンサルとは、
動き方が違います。
戦略が「スライド」ではなく、
「動いている施策」として出る
コンサルが調査→レポート→承認→制作会社に発注→2ヶ月後にLP完成。市場が変わっている。
戦略を設計した人間が、その日のうちにLPを制作し、広告を入稿し、計測設計まで完了する。翌朝にはデータが取れている。
AIを業務に組み込み、調査を
「日」から「分」へ圧縮
競合サイト調査に1-2日。レポートに半日。分析会議で1時間。施策に落とすのにさらに数日。
自社で実践しているAI活用プロセスをそのまま適用。競合分析・市場調査を数分で完了。人間はレビューと事業判断に集中する。
依頼された課題が、
本当の課題とは限らない
「SEOを強化したい」と言えば、SEOの提案が返ってくる。各社が自分の領域で最適化。でも全体の売上は変わらない。
「SEOを強化したい」——その言葉をそのまま受け取らない。本当のボトルネックはLPか、訴求か、導線か。領域を跨いで原因を特定し、打ち手の精度を上げる。依頼の前に、正しい診断を。
15年のマーケティング経験、50件超の支援プロジェクト、5業種の事業会社でのインハウス経験。 大企業の全社戦略から、立ち上げ期スタートアップの一人マーケ代行まで。

明坂 真太郎
株式会社CHORD 代表取締役
SIerでのシステム開発を経て、リクルートで最大手求人メディアのマーケティング全域(デジタル・マス広告)を統括。テレビ東京ではコンテンツのプロモーション設計から広告制作までを手がけ、新聞広告賞・日経広告賞を受賞。
ad:tech tokyo、MarkeZine Day、Web担当者Forum ミーティングなどの業界カンファレンスに登壇。Yahoo!ニュースエキスパートやNewsPicks トピックスでの記事執筆、Web担当者Forumでの連載など、マーケティング領域での発信を継続している。
エンジニア出身で、システムの設計・実装からAI活用まで理解した上でマーケティング戦略を組み立てられる点が強み。経営学修士(MBA)取得を通じて培った事業視点と、自ら手を動かして施策を形にする実行力を兼ね備える。
- 受賞
- 新聞広告賞 ・ 日経広告賞
- 登壇
- ad:tech tokyo ・ MarkeZine Day ・ Web担当者Forum ミーティング
- 執筆・連載
- Yahoo!ニュース エキスパート ・ NewsPicks トピックス ・ Web担当者Forum
主要取引先(一部)